SOUND SYSTEM
HISTORY

 各メンバーがジャマイカに渡り、本場の野外ダンスに影響を受け

FUJIYAMA SOUNDを結成後、ジャマイカの野外ダンスを地元で再現させる為、サウンドシステムを制作する。そして1997年11月、自分たちの手で製作した初代サウンドシステムが完成! 翌1998年より、野外ダンス「やすらげん」を開催させサウンドシステムが始動する。

 2000年代に入り、ダンスも盛り上がりを見せ徐々に集客が増えていく中、パワー不足を感じシステムのリニューアルを検討。そして、2003年に現サウンドシステムの基本となる、バックロード2段積みのサウンドシステムを完成させる。

 2010年スピーカーの増設を決め、改良を重ね2011年、現フルサウンドシステムが完成!(画像右)

 過去通算300回以上の稼働実績があり、現在も各地に、FUJIYAMAサウンドシステムの爆音を届けている!

1997年11月 初代サウンドシステム完成

1998年10月 高域BOX製作

1999年  5月 18in バスレフボックス2台製作

2003年  7月 2代目サウンドシステム完成

2005年  6月 18in Precision devices社製 PD1850導入

2006年  9月 2in JBL社製 2446H導入

2007年  4月 10inボックス 4→8発に改修

2011年  1月 18in バスレフBOX増設

2011年  5月 現フルサウンドシステム完成

2012年  1月 一部AMCRON製アンプに改修

2014年  4月 15in バスレフボックス改修

2016年  4月 18in Precision devices社製 PND1852導入

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